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新聞紹介

日本農業新聞2010年9月8日朝刊

  一ノ蔵農社が収穫したやまのしずくの等級検査が紹介されました。

大崎タイムス2010年9月6日朝刊
河北新報2010年9月5日朝刊宮城版
日本農業新聞2010年9月4日朝刊宮城版

  一ノ蔵農社の稲刈りが紹介されました。

朝日新聞2010年8月27日朝刊宮城版

  海外インターンシップ生、徐さんの一ノ蔵での研修について、掲載されました。

日本経済新聞2010年6月10日朝刊東北経済面

  宮城大学と一ノ蔵が連携し、学生に田植えから酒造りを実体験し、日本酒普及の為の事業を提案する記事が掲載されました。

河北新報2010年5月29日朝刊

  河北新報にて一ノ蔵蔵開放チャリティきき酒大会寄付の記事が掲載されました。

大崎かほく2010年5月1日

  大崎かほくにて一ノ蔵蔵開放の様子が掲載されました。

読売新聞2010年4月23日朝刊

  読売新聞朝刊にて新発売のひめぜん梅が掲載されました。

河北新報 2010年4月22日朝刊

  河北新報にて新発売のひめぜん梅が掲載されました。

日本経済新聞 2010年4月21日朝刊東北経済面

  日本経済新聞東北経済面にて新発売のひめぜん梅が掲載されました。

ひめぜん梅の情報はこちら

雑誌掲載

Kappo9月号2010年8月5日号

kappo9月号好評販売中
宮城県の情報誌Kappo9月号(8月5日発売)にて、「一ノ蔵 特別純米酒 大和伝」が掲載されました。記事内では大和伝製造の苦労話など門脇杜氏のインタビューを交え、大和伝の魅力を語っています。


一ノ蔵 特別純米酒 大和伝の商品情報はこちら

発行元・問い合わせ先
株式会社 プレスアート
〒984-8516
宮城県仙台市若林区土樋103
電話022-266-0911


ヴィノテーク2010年6月1日号

株式会社ヴィノテーク発行6月号(6月1日発売)にて、自県産単一米品種の純米酒北海道・東北編特集の中で、「一ノ蔵 特別純米酒 松籟」が掲載されました。




一ノ蔵 特別純米酒 松籟の商品情報はこちら
発行元・問い合わせ先
株式会社ヴィノテーク
〒105-0001
東京都港区虎ノ門1-8-16
電話03-3509-1071

クロワッサン2010年4月25日号

マガジンハウス社発行のクロワッサン4月25日号(4月10日発売)にて、料理研究家 久保 香菜子(くぼかなこ)様が、「一ノ蔵 無鑑査本醸造 超辛口」を料理酒として使用した「当座煮」を紹介して頂きました。


一ノ蔵 無鑑査本醸造超辛口の商品情報はこちら

発行元・問い合わせ先
株式会社マガジンハウス
〒104-8003
東京都中央区銀座3-13-10 
電話:03-3545-7061(編集部) 049-275-1811

ヴィノテーク2010年4月1日号

株式会社ヴィノテーク発行4月号(4月1日発売)にて、にごり酒特集内で、「一ノ蔵 特別純米生原酒 にごり酒」が掲載されました。




一ノ蔵 特別純米生原酒 にごり酒の商品情報はこちら
発行元・問い合わせ先
株式会社ヴィノテーク
〒105-0001
東京都港区虎ノ門1-8-16
電話03-3509-1071

書籍

「経営哲学の実践 -経営哲学学会編-」

経営哲学の実践 -経営哲学学会編-
新しい時代の経営哲学は、その時代のさまざまな知見や実践が十分に蓄積されていなければ、新しく体系化されない。渋沢栄一、松下幸之助、そして稲盛和夫を始めとした現代企業15社の経営者に、実践の経営哲学を問う書。


本書では、一ノ蔵の経営哲学について「経営理念の過渡的な完成型」と題して、業界での位置づけと創業からの歩み、経営理念の推進、地域社会の高い信頼、日本酒ベースの低アルコール酒への挑戦と成功、次世代のファンづくり、商品だけでなく企業全体の魅力・人を惹き付ける力等、細かく紹介されている。

発行元・問い合わせ先
株式会社 文眞堂
〒162-0041
東京都新宿区早稲田鶴巻町533
電話:03-3202-8480 ファックス:03-3203-2638

新しい酒文化に挑戦 「オンリーワンの蔵」

新しい酒文化に挑戦 「オンリーワンの蔵」
河北新報平成12年7月31日付書評より
清酒復権に挑戦「一ノ蔵」の歩みを記録


本物志向の酒が注目されている「一ノ蔵」(本社蔵:宮城県大崎市松山)。
日本経済新聞で、流通・マーケティング部門を長く担当した今井亮平記者が、一ノ蔵誕生から、リーディングカンパニーに成長するまでの軌跡を描いた「新しい酒文化に挑戦するオンリーワンの蔵」を出版した。
一ノ蔵は宮城県内の四つの酒蔵が均等出資して、昭和48年に設立された。
商習慣も酒に対する考え方も違う四社の若手経営者が、試行錯誤を重ねながら新会社づくりと格闘するさまが生き生きとつづられる。
著者は民族の食文化である清酒が戦後、専ら徴税の手段とされたため、品質がゆがめられてきたと見る。
一ノ蔵の高級酒路線は、そんな大量生産--大量消費の酒づくりに対する異議申し立てであり、こうした良心的な地方酒蔵の「オンリーワンの蔵」戦略に「清酒復権」の手掛かりがあると強調する。
日本名門酒会の活動や、コメの持つ可能性に着目した新ビジネスの動向なども収録している。

発行元・問い合わせ先
ブレインキャスト出版事業部
〒107-0052
東京都港区赤坂5-5-10 大高ビル6階
電話:03-5570-8151 ファックス:03-5570-8152




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金龍蔵

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葉月の一ノ蔵
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蔵の周りに赤とんぼが飛び交い秋が近づいてきました。